2015年

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diary 2015/12

・2015年12月31日(木) 「もうー♪いーくつ寝ーるとー♪」の唄ではないが、 今は既に使われなくなった「数え日」という言葉が好きで、 それについて書こうと思っていたら、いつのまにか大晦日になってた。 今年の総括や来年の抱負については、別記事で書くことにしよう。 ・2015年12月30日(水) 今日は一応、仕事納め。 案の定、納まっていないどころか、 年明けへの課題をたくさん抱えてしまったわけだ […]

diary 2015/11

・2015年11月30日(月) あーなんか似ているシリーズ。 「油まみれ」と「安室奈美恵」。 ・2015年11月29日(日) 音楽における最も偉大なる発明のひとつは、 「和声」だと痛感した。 ・2015年11月28日(土) いつもぼーーっとしてシャワーを浴びてるから、 頭を洗った後に、そういえば体を洗ったっけな?いや、洗ってない気もする、、 と悩み始め、念のため結局洗うことにし、体をゴシゴシしなが […]

diary 2015/10

・2015年10月31日(土) 今日地球に接近した小惑星(彗星の核?)が、ドクロ型をしていて話題のようだが、 それを見て、藤子不二雄の「モジャ公」を思い出したのは、 おっさんの証拠だろうか。 子供ながらに、あの世紀末的な雰囲気は何か怖かった記憶がある。 ・2015年10月30日(金) 今度は、例のチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に、大量の酸素が存在しているという、 ソース未確認のニュース。 もう火星 […]

diary 2015/09

・2015年9月30日(水) 壁に押し花が付いてる、と思って近づいてみたら、 潰された蛾だった。 ・2015年9月29日(火) 銀行って、行くたびにイラッとさせられることが多い気がする。 別に預金が少ないから、、、とかそういうことじゃないんだけどね。 ・2015年9月28日(月) 忘れかけていた頃に、残暑が戻ってきた。 残暑といえば、10年以上前、南京での暑さが強烈だった。 国慶節でお騒ぎだったか […]

diary 2015/08

2015年8月31日(月) 「surprise yourself」を何と訳すか。 「自分を驚かす」「自分に驚かされる」、どちらも正解なのだけれど、 どちらに訳すかで、その人の性格が表れる気がする。 2015年8月30日(日) 「き、今日は古代マヤ暦では閏日として同じ日を二回入れた日だから、ムニャムニャ…」 by店長 2015年8月30日(日) 「あ、店長はなんか、眠かっただけみたいっスよ」 byス […]

diary 2015/07

2015年7月31日(金) せめて月末ぐらいは、当月を振り返って、、、と思うのだが、 振り返ったところで、何も浮かんでこない。 浮かぼうとして沈んでいくのならまだしも、 これは明らかに浮かんでこない。 ハテ、コンゲゲツハ、ナニヲシタノデショ? 2015年7月30日(木) 仲間のものと思われる死骸を、せっせと運ぶ蟻をたまに見かけるが、 巣に持ち帰った後は、食すのか、丁重に葬るのか、それとも・・・ に […]

diary 2015/06

・2015年6月30日(火) 古本屋に行ったら、前々から、「今買わなくても、今度買えばいいや」と思っていた本が、 既に売れてしまっていた。ショック! あんなマニアックな通好みの本を買う人がいるなんて・・。 ・2015年6月29日(月) 久々にESA(欧州宇宙機関)のホームページを覗いてみたら、 フィラエの記事が大量に掲載されていて、驚いた。 まだ流し読みしかしていないが、遂に長い眠りから覚めたらし […]

diary 2015/05

・2015年5月31日(日) 僕はグラフィックのことしか分からないけれど、 よいデザインというのは、フォントや色の使い方、レイアウト等々、 「なぜそうしたのか」というデザイン側の意図が明確に分かる。 これはアートについても同様かもしれない。 ・2015年5月30日(土) 「モンド金賞受賞」とか「グッドデザイン賞受賞」とか言われると、 途端に胡散臭く思われてくるけれど、 「中国国家金賞受賞」と言われ […]

diary 2015/04

・2015年4月30日(木) 何ものかを放棄することによりて、何ものを得る。 これ世の常なり。 ・2015年4月29日(水) 久々に、シャツのボタンを一番上までとめた。 ・2015年4月28日(火) 「ツロ」って書いてあったので、何かと思ったら、 「川口」だった。 ・2015年4月27日(月) 昨日から顔の痙攣が・・ ・2015年4月26日(日) 最近気づいたことは、別に自分は、仕事をしてカネを稼 […]

diary 2015/03

・2015年3月31日(火) AAASで科学者たちを巻き込んでの論争になったという、 宇宙人は友好的なのか、侵略者なのかという問題。 以下が僕の持論(宇宙人が存在するという前提で)。 「すべての宇宙人が友好的というわけではないが、 地球に訪問可能なレベルの文明をもった宇宙人であれば、間違いなく友好的なはず。 なぜならば、侵略的な生物であれば、文明レベルをそこまで上げることは不可能だから。」 ・20 […]