diary 2018/12

diary 2018/12

・2018年12月13日(木)
熟慮の末、Kindleデビューしてみた。
しばらく使ったうえで、感想を書こうと思います。

・2018年12月12日(水)
地下鉄内でのカップルの会話。
男「クリスマスに何欲しい?」
女「疲れたから、休みかなぁ。。」
男「じゃあ婚姻届は?そしたら一生休めるよ。」
女「(苦笑)」

・2018年12月11日(火)
恐る恐るWordpressを5.0にVerUpしたのだが、
案の定後悔してる。
超絶使いづらいよ、これ。

・2018年12月10日(月)
たかが「小バエ」なのだが、
以前住んでいた西麻布のマンションで大量発生したことがあり、
浴室の壁とバスタブとの隙間に、
幼虫がうじゃうじゃと巣食っていたのを見つけたときは、
さすがに悲鳴をあげた。
それ以来、奴等が苦手。

・2018年12月9日(日)
昨日が人生初のホームセンターなら、
今日は人生初の老人ホーム。
自分には縁遠い場所だと思ったいたのだけれども、
なんだろう、複雑な心境でいろいろと考えさせられた。
でも自分も含めて、日本の未来においては避けて通れない問題だし。

・2018年12月8日(土)
幸か不幸か都会育ちなもので、本日ホームセンターを初体験。
まさかペットの生体まで売られているとは思っておらず、
不覚にもフレンチブルドッグに癒された。。
でも当然ながら値札が付いているわけで、
600,000円という価格と、分割で月々1万云千円という表示を見て、
何だか切なくなった。

・2018年12月7日(金)
ここ1~2ヵ月で何度か言われた、「なんでこの仕事してるの??」という質問。
なんでしょうねぇ。
僕の中では、仕事が人生に対して占める割合はごくわずかなので、
とりあえずやれる仕事をやっています。
所詮仕事なんで。

・2018年12月6日(木)
「気遣い」って文字をみると、
一瞬、差別用語の方だと思ってドキッとしてしまう。
ただ僕的には、差別用語があるから差別が生じるのであって、
そもそも差別意識がなければ、
差別用語なんていう概念は存在しないはずだと思っている。

・2018年12月5日(水)
今までは、電子書籍なんかあり得ない!と思っていたのだが、
そろそろ部屋中本で飽和してきたこともあって、
知識を吸収するという意味ではkindleという選択肢も考えようと思う。
たぶん僕のような「本の虫」が、率先してシフトしていかないとダメなのかなと。

・2018年12月4日(火)
配布用の自社カレンダーの束を抱えた営業マンの姿は、
依然としてこの時期の風物詩なわけだが、
どこぞの宮様じゃないけど、そんな悪習やめちまえ!と経営者は言えないのだろうか。
だって、いまどき壁掛カレンダーとかw

・2018年12月3日(月)
「三大~」ってやつは、
二つめまではスラスラと出てくるけれど、
最後の一つがなかなか思い出せない。

・2018年12月2日(日)
何の有意義なことも為さずに、
師走最初の週末が過ぎてしまったことを反省しかけたのだが、
では何をすれば有意義なのかと考えても明確な答えが出なかったので、
反省はやめにした。

・2018年12月1日(土)
「若手」と「岩手」は見間違いやすいから要注意だな。

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