2026年1月17日(土)
石川啄木の、
「働けど働けど・・・」
という短歌は、
妙に美化されている気がするが、
俺に言わせれば、
「働き方が悪い」。
あとは彼の、
借金してまでの風俗狂いは、
大大問題。
2026年1月16日(金)
正月太りからの、
激務痩せで、
プラマイゼロ。
2026年1月15日(木)
やっぱり、
虎ノ門ヒルズがある虎ノ門が、
落ち着かない。
2026年1月14日(水)
申し込みフォームで、
・「1-2-3」って全角で入力させる奴
・「1-2-3」って「フリガナ」欄にも入れさせる奴
総じて、クソ仕様。
2026年1月13日(火)
民主主義なんで、
他所の首長のあれこれに、
外野が口出しすべきではない。
選挙結果がすべて。
2026年1月12日(月)
モヤモヤっ、としたまま、
連休が過ぎ去ってゆく。
2026年1月11日(日)
初めてドバイチョコレートを、
食べてみたのだが…、、、
うん、もう、いいかな。
2026年1月10日(土)
今日はまるで、
春の陽気。
(@東京。他は、知らん)
2026年1月9日(金)
成人の日って、
1年で1番好きな、
祝日かもしれない。
正月明けのこの連休が、
効くんです。
※もちろん今年も自分は、
仕事漬けですが。
2026年1月8日(木)
抗生剤を服用開始して、
既に4日経過。
左薬指の腫れは、
一向に治らず。
2026年1月7日(水)
長めの通勤時間も、
読書タイムだと思って、
苦にしていないのだが、
たまに座れてしまうと、
どうしても寝落ちしてまう。
それが、悩み。(ちっさ
2026年1月6日(火)
単に自分の好みの問題ですが、
・炭水化物である
・喉に詰まるリスクがある
・そもそも美味しくない
という理由で、
餅は不要。
2026年1月5日(月)
何やら最近、
細菌に侵されたらしく、
左の薬指が、
真っ赤に腫れあがり。
楽器も弾けない状況なので、
しぶしぶ病院に行ったところ、
「膿を出しますねー」と、
太い針を、
爪と皮膚の間にぶっ刺され。
ダメ押しで、
綿棒でグリグリグリ。
みるみる血に染まる。
な、治ればいいんだよ、
痛くても…。
2026年1月4日(日)
とにかく会議が多い自分としては、
明日以降の1週間ぐらいは、
「明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。」
という長ったらしい口上を、
都度述べねばならぬのが、
苦痛である。
欧米風の「Happy New year」ならまだしも、
日本語特有の、無駄な長ったらしさが、
とても面倒くさい。
その意味では「あけおめ、ことよろ」
というのは秀逸ではあるが、
如何せん、ビジネスの場には不向きである。
そもそも年が改まったぐらいで、
めでたくも何ともないので、
こんな習慣やめれば、とも思う。
「おはようございます」で十分。
そこには「今年も早いですね」
と言う意味も、
含んでいることにすればよいので。
2026年1月3日(土)
明日で休みが終わってゲンナリ、、、
という人も多いだろうが、
1日も休まず仕事し続けた自分は、
何の気分の乱高下もなく、
すんなりと仕事に入れる(はず)。
どうだ、参ったか。
2026年1月2日(金)その2
名古屋競馬の、
「ヒオウギ」という馬は、
「檜扇」なのか「秘奥義」なのか。
2026年1月2日(金)
新宿高島屋の、
地下食品売り場。
年末の阿鼻叫喚の混雑の中で、
パンがノーガード(剥き出し)で、
陳列されており、
それは食べてはいけない、
と俺の本能が呟いた。
2026年1月1日(木)
父親は快復したようだし、
さすがに元日ぐらいは、
ということで、
数時間だけ実家へ。
帰宅後、また仕事。
断酒しておいてよかったと、
痛切に思う。
仕事は、推定1.5日分、
予定よりも遅れ。
ホントは、
年末年始に思うことなど、
綴りたいところなのだが…。