2026年1月31日(土)
基本、動物は好きなのだが、
サル(monkey,ape)だけは、
どうしても可愛いと思えない。
同族嫌悪ってやつか。
2026年1月30日(金)
今月4本目(!)の提案書を、
今朝無事提出。
この後、少しペースは落ちるものの、
まだ2月2本、3月3本、
中には10億超え案件もある。
新規のdeliveryも始まるし、
仕事が集まって、
嬉しい悲鳴、
とかいうレベルは、
とっくに越えている。
単なる、悲鳴。
2026年1月29日(木)その2
深夜3時にふと思ったのだが、
空海の『三教指帰』や、
ガリレオの『天文対話』など、
架空の人物を対話させることで、
議論を展開するという手法は、
マルチエージェントによる、
AGI(Artificial General Intelligence)の世界観を、
先取りしているのではなかろうか。
2026年1月29日(木)
今朝5時。
机に突っ伏すとかではなく、
座ったまま眠っていた。
即身成仏かよ。
2026年1月28日(水)
帰りの電車で、
読書をしていたら、
ついウトウトしてしまい、
お隣の女性に、
負荷を掛けてしまったようで、
何度も肘で、
「オイッ!」ってされた。
スンマセン…。
イケメンなら許されてた。
2026年1月27日(火)
とにかく今週は、
寝ない覚悟で、
企画書に没頭。
日中は当然、
打合せ地獄。
働け、50代。
2026年1月26日(月)
今までの仕事のやり方として、
提案書の一言一句には、
命を吹き込むべし、
と思っていたのに、
今やそれはAIのお仕事。
2026年1月25日(日)
いろいろなマッサージ具を、
試しているが、
結局は青竹踏みが、
最強なのではないかと。
最近のおススメはこれ↓

イボイボ型とは、
また違った刺激が、
足裏を攻めてくれます。
2026年1月24日(土)
桁数の大きな計算は、
計算機には収まらないので、
Copilotにやらせたところ、
明らかな計算ミス。
「間違ってんじゃねーよ」
と言ったら、
「ごめん!もう一度正確に計算し直します」
って。
・・・人間味があってよろしい。
2026年1月23日(金)
左上腹部が、
突然痛みだす。
歩くだけで辛い。
AIと対話を重ねた結果、
どうやら肋軟骨炎だという。
原因はおそらく、
疲労、ストレス、プレッシャー。
2026年1月22日(木)
今朝は都内の電車遅延祭り。
会社着くのに、
2時間以上かかったわ。
途中何度も、
家に帰ろうかと思ったけれど、
こういう日に限って、
昼過ぎに、※〇省でプレゼン。
人混みに潰されながら、
虚無を貫きました。
2026年1月21日(水)
昨夜からの謎の腹痛が酷く、
本日は在宅勤務。
だいぶ体力回復できた。
2026年1月20日(火)
最近の朝の通勤、
乗る電車が悪いのか、
乗る位置が悪いのか、
1時間以上、
座れないことが多い。
まぁ、座れば確実に、
寝落ちするだろうから、
読書時間としては、
立っていた方がよいのだが。
2026年1月19日(月)
平日の睡眠時間は、
3~4時間で、
土日は7時間程度ずつ眠れば、
ギリギリ耐えられる。
2026年1月18日(日)
既に日付が変わり、
月曜の深夜2時30分。
資料作成が進まぬ。
そしていつもの、
PC不調。
自分はマウス使わない派なので、
タッチパッドの反応不良は、
再起動するしかないのだが、
資料作成途中の再起動ほど、
イラッとすることは、
ないわけで…。
2026年1月17日(土)
石川啄木の、
「働けど働けど・・・」
という短歌は、
妙に美化されている気がするが、
俺に言わせれば、
「働き方が悪い」。
あとは彼の、
借金してまでの風俗狂いは、
大大問題。
2026年1月16日(金)
正月太りからの、
激務痩せで、
プラマイゼロ。
2026年1月15日(木)
やっぱり、
虎ノ門ヒルズがある虎ノ門が、
落ち着かない。
2026年1月14日(水)
申し込みフォームで、
・「1-2-3」って全角で入力させる奴
・「1-2-3」って「フリガナ」欄にも入れさせる奴
総じて、クソ仕様。
2026年1月13日(火)
民主主義なんで、
他所の首長のあれこれに、
外野が口出しすべきではない。
選挙結果がすべて。
2026年1月12日(月)
モヤモヤっ、としたまま、
連休が過ぎ去ってゆく。
2026年1月11日(日)
初めてドバイチョコレートを、
食べてみたのだが…、、、
うん、もう、いいかな。
2026年1月10日(土)
今日はまるで、
春の陽気。
(@東京。他は、知らん)
2026年1月9日(金)
成人の日って、
1年で1番好きな、
祝日かもしれない。
正月明けのこの連休が、
効くんです。
※もちろん今年も自分は、
仕事漬けですが。
2026年1月8日(木)
抗生剤を服用開始して、
既に4日経過。
左薬指の腫れは、
一向に治らず。
2026年1月7日(水)
長めの通勤時間も、
読書タイムだと思って、
苦にしていないのだが、
たまに座れてしまうと、
どうしても寝落ちしてまう。
それが、悩み。(ちっさ
2026年1月6日(火)
単に自分の好みの問題ですが、
・炭水化物である
・喉に詰まるリスクがある
・そもそも美味しくない
という理由で、
餅は不要。
2026年1月5日(月)
何やら最近、
細菌に侵されたらしく、
左の薬指が、
真っ赤に腫れあがり。
楽器も弾けない状況なので、
しぶしぶ病院に行ったところ、
「膿を出しますねー」と、
太い針を、
爪と皮膚の間にぶっ刺され。
ダメ押しで、
綿棒でグリグリグリ。
みるみる血に染まる。
な、治ればいいんだよ、
痛くても…。
2026年1月4日(日)
とにかく会議が多い自分としては、
明日以降の1週間ぐらいは、
「明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。」
という長ったらしい口上を、
都度述べねばならぬのが、
苦痛である。
欧米風の「Happy New year」ならまだしも、
日本語特有の、無駄な長ったらしさが、
とても面倒くさい。
その意味では「あけおめ、ことよろ」
というのは秀逸ではあるが、
如何せん、ビジネスの場には不向きである。
そもそも年が改まったぐらいで、
めでたくも何ともないので、
こんな習慣やめれば、とも思う。
「おはようございます」で十分。
そこには「今年も早いですね」
と言う意味も、
含んでいることにすればよいので。
2026年1月3日(土)
明日で休みが終わってゲンナリ、、、
という人も多いだろうが、
1日も休まず仕事し続けた自分は、
何の気分の乱高下もなく、
すんなりと仕事に入れる(はず)。
どうだ、参ったか。
2026年1月2日(金)その2
名古屋競馬の、
「ヒオウギ」という馬は、
「檜扇」なのか「秘奥義」なのか。
2026年1月2日(金)
新宿高島屋の、
地下食品売り場。
年末の阿鼻叫喚の混雑の中で、
パンがノーガード(剥き出し)で、
陳列されており、
それは食べてはいけない、
と俺の本能が呟いた。
2026年1月1日(木)
父親は快復したようだし、
さすがに元日ぐらいは、
ということで、
数時間だけ実家へ。
帰宅後、また仕事。
断酒しておいてよかったと、
痛切に思う。
仕事は、推定1.5日分、
予定よりも遅れ。
ホントは、
年末年始に思うことなど、
綴りたいところなのだが…。