2014年、加のSF映画「DEBUG/ディバグ」
あぁ、楽しきB級SF。

映像もストーリーも、
勿論ディテールも、

何一つ褒めるところはないのだけれども、
なぜか憎めない、
そんな作品。

宇宙に放棄された輸送船。

それを再起動させるために、
1人のリーダーと、
6人のハッカー(囚人)が送り込まれる。

まぁ、予想通り、
輸送船は曰くつきで、
一人一人殺されていくという、

まさに「イベント・ホライズン」的な、
お決まりの展開。

最後は仮想空間での、
チャンバラまで登場して、

いやマジで褒めるところはないのだけれど、
ひとり美人のクルーさんがいて、

若干のお色気サービスがあったから、
それだけが救いかな。

アマプラでわざわざ、
540円払って観たんですけどねぇ。。

しかも決済が上手くいかず、
サポートセンターの川端さんと、

やり取りした挙句に、
やった観たんですけどねぇ。。

・・・B級SF万歳!!(強引な終結)

適正価格(劇場換算):800円


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