2026年USのSF映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」
言わずと知れた、
スター・ウォーズ関連最新作。

スピンアウト作品として、
マンダロリアンが流行っていたのは、
知っていたが観たことはなく、

つまり予備知識が無い状態で、
本作品を観たわけだが、

感想としては、
うーーーーーん、、、
子ども向け?

内容も取ってつけたように薄っぺらいし、
チャンバラか撃ち合いしてるだけだし、
音楽もイマイチだし、
ハット族の相撲とか見たくなかったし、

うーーーん、
正直、褒めるところがなく、
後半は観ていて苦痛だった。

ラスト近くに、
お決まりの援軍機が登場するシーンとか、
食傷を通り越して、
ゲップが出るかと思ったぜ…。

要は、スター・ウォーズは、
もはや50代のおっさんが、
楽しめるコンテンツではないのだな、
と痛感。

ということで、
自分が歳を取ってしまったのが、
本作を楽しめなかった原因ではあるものの、

でもなぁ、、
純粋に映画として評価しても、
大したことないと思うけどなぁ。

だって、褒めるところが、
ないんだもん。

良くも悪くも、
ザ・ディズニー
といういことなのでしょう。

適正価格(劇場換算):1,200円

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