2022年

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diary 2022/11

・2022年11月30日(水) 職場を22時半に出たのに、 帰宅は零時過ぎ。 どちらも23区内なのに…。 各駅停車しかない有楽町線を、 ほぼ全線走破だからな。 さらに乗り換えあるし。 ・2022年11月29日(火) もう11月も終わりだというのに、 東京のこの暑さはヤバい…。 ※僕の感覚が異常でなければ。 ・2022年11月28日(月)その2 人生は何との闘いかって? ・・・・眠気だよ。 ・202 […]

diary 2022/10

・2022年10月31日(月) 自分が酒呑みだと、 自覚するようになってからも、 「迎え酒」というメソッドについては、 イマイチ納得できていなかったのだが、 ほんのここ数年かな、 五十歳手前にしてようやく、 理解できるようになってきた。 またひとつ、大人になった。 ・2022年10月30日(日)その3 枕詞の多く(そのうち数える)が、 四音+「の」(連体格) という語形であることは、 和歌が五七五 […]

diary 2022/09

・2022年9月30日(金) 上の階の騒音、 管理会社に注意してもらい、 貼り紙までしてもらったのに、 収まらないどころかエスカレートしてるなぁ。。 子供だから仕方ないとはいえ、 一日中走り回らせている親も、 どうかと思うのだが。。 ・2022年9月29日(木) Kindle内にある未読本は、 電子積読(そのままだけど)と呼ぶべきか。 ・2022年9月28日(水)その2 凱旋門賞って、 とにかく重 […]

diary 2022/08

・2022年8月31日(水) 昨日体調復活したはずが、 夜中に気分悪くて目が覚めた。 速攻、東京都の検査キット申し込み。 (明日届く予定) 熱は37℃ラインの攻防なのだが、 ダルさがハンパない。 喉痛と頭痛はガマンの範囲内。 ・2022年8月30日(火) 昨日から今日の昼過ぎまで、 喉に違和感あるし体調最悪で、 これは絶対アレだな、、と覚悟決めながら、 午後からバーボン流し込んで、 仕事に集中した […]

diary 2022/07

・2022年7月31日(日)その4 「トルコ行進曲」by三味線。 とりあえず、サビ?というか、 一番エグいとこだけを。 そのうち通しで弾きます。 ・2022年7月31日(日)その3 業務スーパーに行くたびに、 店内に流れている、 「お肉好き好き~♪」 という唄を、 「お肉付き過ぎ~♪」 と脳内変換して、 自らの戒めとしている。 ・2022年7月31日(日)その2 和製英語には寛容な自分なのだが、 […]

diary 2022/06

・2022年6月30日(木)その2 人生でそれなりに本を読んできたのと、 趣向が偏屈なこともあって、 詰まらない本を「詰まらない」、 と断じるのが早い自分。 かといって、途中で読むのを止めるのは、 もったいないやら、悔しいやらで、 結局ダラダラと時間がかかる、 というのが50歳間近のオヤジ読書。 ・2022年6月30日(木) 除湿にしようが、 設定温度上げようが、 風量弱めようが、 やっぱりエアコ […]

diary 2022/05

・2022年5月31日(火) 特に心動かされることもない、 5月の末日であった。 ・2022年5月30日(月) 省略することを、 「割愛(かつあい)」というが、 なぜ「愛」なんて字が入るのだろうかと、 『日本国語大辞典』に問うてみたところ、 「惜しいと思いながら捨てること」 というのが、「割愛」の本義らしい。 ふーんと思いながら読み進めると、 最後に、 「養蚕で、交尾している雌雄の蛾を離すこと」 […]

diary 2022/04

・2022年4月30日(土) 海外のjazz楽譜の広告なのだけれど、 このラインナップに堂々と入っている、 バッハ先生は、さすが。 ・2022年4月29日(金) 買い替えるのが面倒だったので、 長年「メダリストワンデープラス」を使っていたのだが、 最近、老眼が進む一方で、 遠方も見えづらくなった気がして、 思い切ってコンタクトを作り直した。 右目の強度はそのままで、 左目を-6.5→-7.0にアッ […]

diary 2022/03

・2022年3月31日(木) うまくいかないときは、 何もかもがうまくいかないものだが、 かといって、 うまくいくときは、 何もかもがうまくいくものではない。 ・2022年3月30日(水) もうすでに「正月太り」なんて言い訳は、 通用しないことは分かっているのだが、 それにしても、ここ最近の体重の増加。 特に食事量は変わってないとなると、 呑み過ぎではないのか?(反語) ・2022年3月29日(火 […]

diary 2022/02

・2022年2月28日(月) 『展覧会の絵』の「キエフの大門」は、 大曲の最後を飾るにふさわしい、 壮麗かつ感動的なフィナーレなのだけれど、 現実もそういうエンディングになってほしいものだ。 ・2022年2月27日(日)その2 ミステリー小説を読んで、 後半になって謎が解かれ始めるときの、 あの高揚感は、何事にも替えがたい。 最高。 ・2022年2月27日(日) あっという間の一週間。 あっという […]